【ナコプロレポート】
- 6月8日
- 読了時間: 2分
ナコプロ2026、第6回目のクリニックは
能登の復興支援活動をされている「チーム青組」の皆さまとのコラボで、またまた能登に参上いたしました🩵with ゆうか😉

なんと、前週にクリニックをさせていただいた子どもたちに、2週連続で会うことができました😆笑
私の名前も、ゆうかの名前もちゃんと覚えていてくれて嬉しかったです♩

今回は、前回よりも少しレベルアップした内容に✨
毎回、クリニックの最後にはわたしが用意したプレゼントをかけてシュート競争をするのですが、一喜一憂しながら全力で取り組む子どもたち。
その素直な姿が毎回とてもかわいいです。

今回は悔しさをより前面に出す子の姿もみられました。
スポーツには勝ち負けがありますが、勝ち負け以上に、全力で取り組むこと、楽しむことが何より大切だと思っています。
その中で生まれる「悔しい」「悲しい」という気持ちも、素直に出せることはとても素敵で、大切なことだなと、子どもたちと関わる中で改めて感じています😌
大人になると、周りの目を気にしたり、自分の気持ちを隠したり、うまくコントロールすることが増えていきます。もちろん、それが必要な場面もあります。
だからこそ、いま感じているその素直な感情を大切にしながら、その経験を少しずつ成長に繋げていってほしいと思います。
子どもたちの元気とエネルギーには、毎回驚かされます!!
わたしもみんなに負けず、がんばるぞー💪❤️🔥

そして、「チーム青組」の皆さま。
皆さまの活動に込められた想いや背景など、たくさんのお話を伺うことができました。
2週連続での能登での活動となりましたが、素敵な想いを持った方々とご一緒に活動させていただき、どちらの週も本当に充実した時間を過ごすことができました。

関わってくださった皆さま、本当にありがとうございました。
今日出会った子どもたちのこれからの成長を、楽しみにしています。
関係者の皆さま、事前のご準備から当日のサポートまで本当にありがとうございました。
またいつか、どこかでお会いできる日を楽しみにしています。





コメント